- 創業
- 1922年今年で104年目
- 宅地建物取引業
- 栃木県知事(3)第5035号
- 対応エリア
- 栃木県全域ご自宅への訪問も可
- 初回のご相談
- 無料・約60分その場で契約は勧めません
この窓口でできること
どれから話しても、つながっています。
土地の話をしていると相続の話になり、相続の話をしていると保険の話になります。切り分けずに、そのまま伺います。
「あの土地、いくらで売れるんだろう」
売るか、貸すか、残すか。決める前の相談から受けます。査定だけで終わっても構いません。売らない選択も、同じ机に並べます。
- 査定と、その根拠
- 売る・貸す・残すを比べる
- 境界・接道の確認
「実家が、空き家のままになっている」
片づける前に、確かめるものがあります。名義・境界・傷み具合と、いま毎年いくら出ていっているか。順番を決めるところからお引き受けします。
- いま出ている費用の洗い出し
- 片づけから引き渡しまで
- 貸すための最低限の工事
「親が元気なうちに、話しておきたい」
税・登記・土地に分かれてしまう前に、まとめて受けます。まず何から手をつけるかを決め、必要になった時点で専門家をつなぎます。
- 現状を1枚の図に
- 分け方と順番を決める
- 税理士・司法書士の手配
「家を建てたときの保険、そのままだ」
家族の形が変われば、必要な保障も変わります。いま入っているものを一覧にするところから。変えなくてよければ、そう申し上げます。
- いまの保障を一覧に
- 相続で使う(納税・分割)
- 火災・地震の見直し
「直すか、建て替えるか決められない」
建てたあとの住みかえ・直しは、母体の K-LIVING 株式会社川堀工務店が引き受けます。建てた会社が、そのまま手を入れられます。
- 間取りの変更・二世帯
- 費用の見通し
- 直さない、という結論も
こんな状態のまま、時間だけが過ぎていませんか
当てはまるものに、印をつけてみてください。
どれも、急いで決めなくていいことです。ただ、先に知っておくと選べる道が増えます。
0個、当てはまりました。
1つでもあれば、無料相談で「何から手をつけるか」まで一緒に決められます。
相談窓口という考え方
どこに相談しても、
その専門の範囲で話が終わる。
いま起きていること
3回
同じ話を、3か所で。
どこも間違ったことは言っていません。ただ、自分の専門から先には出てきません。
この窓口の場合
1回
説明するのは、一度だけ。
ここで全体を整理して、順番を決めてから、税理士・司法書士・弁護士・保険・不動産——必要になった専門家だけを、必要になった時点でおつなぎします。
専門家は、間違っていない。
税理士は相続税の計算、司法書士は名義の変更、保険会社はその会社の保険の説明。どれも、その道の専門家として正確な仕事です。
ただ、「決める役」がいない。
どの窓口も、自分の専門から先には出てきません。土地は売るべきか、残すべきか。遺言が先か、生前贈与が先か。「うちの場合は、どうするのが一番いいのか」を決める役が、どこにもいない。3か所を回って3回同じ話をすることになるのは、そのためです。
その役を、この窓口が引き受けます。
全体を見て、順番を決めて、必要になったところで専門家につなぐ。相続コンサルタントの仕事は、それです。
※ 各士業の業務範囲を一般的な形で整理したものです。実際の対応範囲は事務所により異なります。
104年、同じ土地で商売をしてきました。
だから、建てたあとの話も引き受けられます。
K-LIVING ESTATE 1922 — 2026
1922年から、宇都宮で
家は、建てて終わりではありませんでした。
104年のあいだ、この地域で家を建ててきました。建てた家はやがて古くなり、直され、住む人が入れ替わり、そして代が替わります。私たちは、同じ家に何度も呼ばれてきました。
1922
建てる
図面を引き、土地を見て、家を建てる。
創業+30年
住む
30年、40年と暮らしが続く。子どもが育ち、出ていく。
暮らし+60年
直す
水まわりを直す。二世帯にする。段差をなくす。
リフォーム+80年
引き継ぐ
親が施設に入る。代が替わる。土地をどうするか決める。
いまこここの全部に、私たちは関わってきました。
※ 2026/10/09時点。成約により掲載が終了している場合があります。
相談の流れ
手ぶらで来て、紙を1枚持って帰る。
60分。費用はかかりません。Zoom でも、ご来店でも。
STEP 1
お話を伺う
20分困っていることを順不同で。こちらから質問しながら、家族構成と資産を書き出します。
STEP 2
現状を絵にする
15分相続人の関係、土地と建物、保険、借入を1枚の図に。ここで状況が見えるようになります。
STEP 3
順番を決める
20分期限のあるものから順番をつけ、自分でできること・頼むことを分けます。
STEP 4
持ち帰っていただく
紙をお渡しその場で書いた図と順番の紙は、そのままお持ち帰りください。ご家族と相談してから決めて構いません。
相談員
相談を聞くのは、この4人です。
川堀 卓也
常務取締役
相続・不動産・住宅全般を担当。実家や土地の扱い、住み替えのご相談を多く受けています。
小松 広之
部長
不動産の査定・売却・買取・仲介のご相談を多く受けています。
小川 悟史
所長
「何から始めればいいか分からない」からのご相談を多く受けています。
綱川 亘
リフォーム・リノベーション窓口
リフォーム・リノベーションのご相談を多く受けています。ご予算に合わせたご提案をします。
まず、話を聞かせてください。
そこから何をすべきか、一緒に決めます。
相談は無料です。その場で契約を勧めることはしません。
Zoom でも、ご来店でも承ります。
所要 約60分
0120-812-818 お電話でも受け付けています(10:00–18:00/水曜・祝日定休)











