暮らしと不動産の窓口 K-LIVING ESTATE

0120-812-818 10:00–18:00/水曜・祝日定休

無料相談を予約する

銀行と、税理士と、不動産屋。3か所で、3回同じ話をした。

実家のことも、土地のことも、
相続も、保険も。
ぜんぶ、ひとつの窓口で。

「うちの場合は、どうするのが一番いいのか」を一緒に決める相談窓口です。1922年から栃木で家を建ててきた会社が運営しています。

  • 土地
  • 中古住宅
  • マンション経営
  • 新築
  • 相続相談
  • 保険
  • リフォーム
うちの場合の、整理図。 親 子 子 県外 実家 土地 保険 1 いま何があるか 2 手をつける順番 3 誰に頼むか

無料相談では、この「1枚の図」を書いてお渡しします

創業
1922年今年で104年目
宅地建物取引業
栃木県知事(3)第5035号
対応エリア
栃木県全域ご自宅への訪問も可
初回のご相談
無料・約60分その場で契約は勧めません

この窓口でできること

どれから話しても、つながっています。

土地の話をしていると相続の話になり、相続の話をしていると保険の話になります。切り分けずに、そのまま伺います。

「あの土地、いくらで売れるんだろう」

売るか、貸すか、残すか。決める前の相談から受けます。査定だけで終わっても構いません。売らない選択も、同じ机に並べます。

  • 査定と、その根拠
  • 売る・貸す・残すを比べる
  • 境界・接道の確認
不動産の売却・査定→

「実家が、空き家のままになっている」

片づける前に、確かめるものがあります。名義・境界・傷み具合と、いま毎年いくら出ていっているか。順番を決めるところからお引き受けします。

  • いま出ている費用の洗い出し
  • 片づけから引き渡しまで
  • 貸すための最低限の工事
実家・空き家→

「親が元気なうちに、話しておきたい」

税・登記・土地に分かれてしまう前に、まとめて受けます。まず何から手をつけるかを決め、必要になった時点で専門家をつなぎます。

  • 現状を1枚の図に
  • 分け方と順番を決める
  • 税理士・司法書士の手配
相続のこと→

「家を建てたときの保険、そのままだ」

家族の形が変われば、必要な保障も変わります。いま入っているものを一覧にするところから。変えなくてよければ、そう申し上げます。

  • いまの保障を一覧に
  • 相続で使う(納税・分割)
  • 火災・地震の見直し
保険の見直し→

「直すか、建て替えるか決められない」

建てたあとの住みかえ・直しは、母体の K-LIVING 株式会社川堀工務店が引き受けます。建てた会社が、そのまま手を入れられます。

  • 間取りの変更・二世帯
  • 費用の見通し
  • 直さない、という結論も
リフォーム→

こんな状態のまま、時間だけが過ぎていませんか

当てはまるものに、印をつけてみてください。

どれも、急いで決めなくていいことです。ただ、先に知っておくと選べる道が増えます。

相談窓口という考え方

どこに相談しても、
その専門の範囲で話が終わる。

いま起きていること

3回

同じ話を、3か所で。

銀行→ 税理士→ 不動産会社→ また銀行へ

どこも間違ったことは言っていません。ただ、自分の専門から先には出てきません。

この窓口の場合

1回

説明するのは、一度だけ。

この窓口

ここで全体を整理して、順番を決めてから、税理士・司法書士・弁護士・保険・不動産——必要になった専門家だけを、必要になった時点でおつなぎします。

専門家は、間違っていない。

税理士は相続税の計算、司法書士は名義の変更、保険会社はその会社の保険の説明。どれも、その道の専門家として正確な仕事です。

ただ、「決める役」がいない。

どの窓口も、自分の専門から先には出てきません。土地は売るべきか、残すべきか。遺言が先か、生前贈与が先か。「うちの場合は、どうするのが一番いいのか」を決める役が、どこにもいない。3か所を回って3回同じ話をすることになるのは、そのためです。

その役を、この窓口が引き受けます。

全体を見て、順番を決めて、必要になったところで専門家につなぐ。相続コンサルタントの仕事は、それです。

税理士税の専門家
相続税の計算と申告
司法書士登記の専門家
名義の変更・登記
弁護士紛争の専門家
揉めてからの交渉・調停
保険会社保険の販売
その会社の商品の説明
不動産会社売買の仲介
売る・買うの手続き
この窓口相続コンサルタント
①〜④ぜんぶ。並べて、順番を決める

※ 各士業の業務範囲を一般的な形で整理したものです。実際の対応範囲は事務所により異なります。

104年、同じ土地で商売をしてきました。
だから、建てたあとの話も引き受けられます。

K-LIVING ESTATE 1922 — 2026

1922年から、宇都宮で

家は、建てて終わりではありませんでした。

104年のあいだ、この地域で家を建ててきました。建てた家はやがて古くなり、直され、住む人が入れ替わり、そして代が替わります。私たちは、同じ家に何度も呼ばれてきました。

1922

建てる

図面を引き、土地を見て、家を建てる。

創業

+30年

住む

30年、40年と暮らしが続く。子どもが育ち、出ていく。

暮らし

+60年

直す

水まわりを直す。二世帯にする。段差をなくす。

リフォーム

+80年

引き継ぐ

親が施設に入る。代が替わる。土地をどうするか決める。

いまここ

この全部に、私たちは関わってきました。

いま扱っている物件

いま出ている土地と住宅。

母体の K-LIVING 株式会社川堀工務店 が扱っている物件です。不動産のページに、価格と面積を載せています。

物件を価格つきで見る →

※ 2026/10/09時点。成約により掲載が終了している場合があります。

相談の流れ

手ぶらで来て、紙を1枚持って帰る。

60分。費用はかかりません。Zoom でも、ご来店でも。

STEP 1

お話を伺う

20分

困っていることを順不同で。こちらから質問しながら、家族構成と資産を書き出します。

STEP 2

現状を絵にする

15分

相続人の関係、土地と建物、保険、借入を1枚の図に。ここで状況が見えるようになります。

STEP 3

順番を決める

20分

期限のあるものから順番をつけ、自分でできること・頼むことを分けます。

STEP 4

持ち帰っていただく

紙をお渡し

その場で書いた図と順番の紙は、そのままお持ち帰りください。ご家族と相談してから決めて構いません。

相談の流れをくわしく見る →

相談員

相談を聞くのは、この4人です。

相談員 川堀卓也の顔写真

川堀 卓也

常務取締役

相続・不動産・住宅全般を担当。実家や土地の扱い、住み替えのご相談を多く受けています。

相談員 小松広之の顔写真

小松 広之

部長

不動産の査定・売却・買取・仲介のご相談を多く受けています。

相談員 小川悟史の顔写真

小川 悟史

所長

「何から始めればいいか分からない」からのご相談を多く受けています。

相談員 綱川亘の顔写真

綱川 亘

リフォーム・リノベーション窓口

リフォーム・リノベーションのご相談を多く受けています。ご予算に合わせたご提案をします。

相談員をくわしく見る →

まず、話を聞かせてください。
そこから何をすべきか、一緒に決めます。

相談は無料です。その場で契約を勧めることはしません。
Zoom でも、ご来店でも承ります。

無料相談を予約する

所要 約60分

0120-812-818 お電話でも受け付けています(10:00–18:00/水曜・祝日定休)

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